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コミック1-30巻のネタバレ有り感想

30巻のネタバレ有りレビュー

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いきなり現れた敵兵の前に、周瑜軍は惨敗を喫します。呉は陸戦は苦手なのでそれもあったと思います。つまり孔明は自軍の有利な場所に周瑜を誘い出したわけです。

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29巻のネタバレ有りレビュー

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名高い兵法書「孫子」にも、大将は短気ではいけないと書いてあります。孫権ははっきりいって未熟ですなあ。

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28巻のネタバレ有りレビュー

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孔明におびき出された刑道栄は、張飛との一騎打ちで簡単に負けてしまいます。しかし、孔明は劉度を生け捕ってくれば重く用いてやるといって、彼を離します。

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27巻のネタバレ有りレビュー

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周瑜は、劉備たちが南郡を取ろうとしているのを見抜き、自ら劉備に会いに行きます。孔明は、周瑜たちがまずは南郡を取るとするのは当然のこと、それができないようであれば自分たちが攻め取りますと答えます。

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26巻のネタバレ有りレビュー

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周瑜は病気になって寝込んでしまいます。しかし、孔明は火計の準備ができたが、東南の風の吹かないことこそ彼の病気の原因だと見抜いていました。

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25巻のネタバレ有りレビュー

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蔡瑁が曹操を裏切ろうとしていると知った蒋幹は、急いで船に乗り、曹操の元に帰ります。

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24巻のネタバレ有りレビュー

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張昭は、孔明は有能だというが劉備は惨めにも江夏に敗走したではないか、と言います。しかし、孔明はそれは劉備が仁者だったからであり、かえって寡兵で曹操の大軍を打ち破っている。

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23巻のネタバレ有りレビュー

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徐庶を使いにやったのもよい考えです。徐庶が劉備のもとに戻れば、彼が笑い者になるという考えです。

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22巻のネタバレ有りレビュー

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孔明は大軍の曹操軍を打ち負かす自信はありますが、気がかりなのは劉備軍内での不和です。つまり、劉備に孔明が気に入られて張飛などが嫉妬していること、軍功のない孔明の命令を将が聞いてくれないのではという懸念です。

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21巻のネタバレ有りレビュー

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劉備は劉泌の甥である封を一目で気に入り、自分の養子にしたいと申し出ます。劉泌も劉備が民百姓を大事にする人物と知っていたので、喜んで申し出を受けます。

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